| こだま幼稚園 |
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| こだま幼稚園の教育実践 |
| ☆心の根っこを養っています☆ |
| 音楽と絵本の読み聞かせで、豊かな心が育ちます。 |
| ☆毎日たくさんの歌・童謡を歌っています。☆ |
毎日5~9曲、元気で可愛い声で歌います。(1年間で60曲)
童謡には、日本人の繊細でやさしい心が織り込まれています。
日本の美しい四季と自然と心を歌うので、豊かな心情が育ちます。
(春の小川・故郷・背比べ・我は海の子・たき火・鯉のぼりなど) |
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| ☆集中力☆聴く力☆読む力 が身に付きます! ☆ |
| 音楽と言葉の教育を通して 根っこをしっかり養っているので 心が安定して優しく、思いやりがあるのです。 |
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| 幼児期は、 豊かな言葉を貯え、美しい言葉に共鳴する時期です。 美しい行いは、美しい言葉から
正しい行いは、正しい言葉から やさしい行いは、やさしい言葉から 生まれます |
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| ☆言葉は心を育てる母乳である☆ |
確かな日本語で書かれた話を、繰り返し読む 子どもの心に、豊かな言葉と豊かな心が育ちます。
(石井式漢字教育を実施) 毎月1話を、1日3回、読み聞かせと一斉読みする⇒ 子どものものとなり、ことばや表現・心情が 子どもの心に浸透します。
1年間に12話(12冊)、3年間で36話(36冊)が、 子どもの中に吸収されます。 |
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| ☆立腰~腰骨を立てる☆ |
| 1日10分、正しい姿勢で、身体の基本が身に付きます
静かに目を閉じて、 腰骨をスッと立てると 頭がすっきりして 腹筋が内臓をしっかり支えます 心が落着いて、気持ちが安定する 心地よい時間です。 |
『腰骨を立てる』
菱木 秀雄
下はらに力を入れて
腰骨を
シャンとたててごらん
かたやむねに
力を入れないで
あごを引きましょう
すばらしい姿勢です
元気な体のもとです
あたまがすんできます
あなたのわがままに
勝てる姿勢です
あなた自身を
見なおせる姿勢です
きびしい世の中を
のりきる姿勢です |