| 昭和52年 |
北村学園創設 (創設者 北村久瑩) |
| 昭和53年 |
こだま幼稚園開園 (定員120名) |
| 園 名 |
こだま |
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~響きあう~ |
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心・からだ・言葉、いのちが響きあう! |
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明るく、元気に、いきいきと 響きあう! |
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| 教育理念 |
~音楽を通しての人間教育と健康づくりの実践~ |
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社会性・芸術性・国際性を持った豊かな人づくり |
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わかる子・できる子・温かい子・明るい子 |
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をめざしての幼児教育 |
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| 園 歌 |
服部良一(作曲) 鈴木比呂志(作詞) |
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リズミカルな明るい園歌 |
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| 朝です 小鳥が歌います ラ ラララ |
| 元気な良い子の 声のように 歌って流れる烏川 |
| おはよう先生 お友だち 明るい呼び声 響いてる |
| 楽しいこだま ラ ラララ 幼稚園 |
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| 園の特色 |
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こだま幼稚園は、子どもに望ましい教育環境を整えるために最善を尽くし、時代に先駆けた教育サービスを提供。 |
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☆手づくり給食、3時降園などそれまでの幼稚園にはなかった教育サービス |
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☆石井式漢字教育導入 ~ 幼児期ならではの日本語教育を提供 |
| 幼児期は、豊かな言葉を貯え、美しい言葉に共鳴する時期です。「美しい行いは、美しい言葉から生まれる」 悪い行いは、悪い言葉から、 優しい行いは、優しい言葉から生まれます。言葉は人生を創る土台です。 |
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| 昭和57年 |
創立5周年を記して温水プール設置(北関東初) |
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5月から3月まで、毎週2回ずつ、学年別にプール活動を行う。 |
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なぜ温水プールなのか? |
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<1>
水泳は全身運動で、子どもの呼吸器系の 発達を促し、脳へ良い影響を与える |
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<2>
体のバランスの良い発達につながる |
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<3>
泳げることで自信を持つ |
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<4>
クロール・背泳ぎ・平泳ぎ・バタフライを15mずつ計60m泳ぐことを目標 |
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| 昭和57年 |
第1回 こだまミュージックフェスティバル開催。現在まで毎年開催 |
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於 群馬音楽センター(会場定員約2000人) |
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(内容) 園児による室内楽演奏&リズム劇発表&ジャズダンス発表。 |
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ゲストによる演奏披露(ヴァイオリン・独唱・ジュニアオーケストラ他) |
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なぜ音楽センターなのか? |
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<1>
広い舞台で発表することで、子どもは自分に自信を持てるようになる。 |
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<2>
子供の両親双方の両親(祖父母方)、親戚、知人など大勢を招待できる。 |
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<3>
子供の成長をみんなで喜びあえる、子育てへの関心を高めあえる。 |
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<4>
プロの演奏を聴くなどして心豊かな時間を過ごす。 |
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| 平成5年 |
なかよしスクール開校 |
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~満2・3歳の未就園児のための半日保育 |
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<1>
満2歳児以降の子供達に子供と関わる環境を用意。 |
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<2>
子育て中のお母さんが週1日でもリフレッシュできるように。 |
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第1回 子育ての街づくりフォーラム共催 |
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(内容)
園児による朗誦発表 (唐詩・俳句・百人一首・蜘蛛の糸・千字文他) |
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ゲストによる講演会・映画上映他 |
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(目的)
<1>
大勢の観客の前で、美しい日本語を披露することで自信を持つ。
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<2>
子どもの朗誦の美しさを聴いて、子どもの能力の高さを実感して頂く。 |
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<3>
日本語の美しさ、古典のすばらしさを人々に伝える。
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| 平成12年 |
満3歳児保育開始 (定員220名) |
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ひまわり組
オレンジ色のかわいい帽子をかぶったひまわり組さん。 |
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満3歳児だけのクラスなので、子どもに相応しい活動ができます!。 |
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| 平成15年 |
立腰教育導入 |
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「心を立てようと思ったら、まず身を起こす。
(心身相即)」 |
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≪ 立腰の効果≫ |
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<1>
やる気が起こる、集中力がつく。 |
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<2>
>持続力がつく、行動が俊敏になる。 |
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<3>
内臓の働きが良くなり、健康的になる。 |
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<4>
精神や身体のバランス感覚が鋭くなる。 |
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<5>
身のこなしや振る舞いが美しくなる。 |
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| 平成18年 |
園舎改築
(地域が誇れる文化価値の高い建築物を!) |
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新園舎により、教育効果が増大! |
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早 稲田大学の入江正之教授による設計です |
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~ナテューラの目
見守る目・育む目 |
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横峯式学育方式導入 |
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横峯式学育とは?
人間の才能である心の力・学ぶ力・ 体の力をつけさせ、子ども達が生まれ持っている「可能性」を最大限に引き出すための教育法 |
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| 平成19年 |
創立30周年 学童保育「翼クラブ」開始 |
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| 平成20年 |
定員260名 |
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| 平成22年 |
フォーラムにて、体操演技の披露 |
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| 平成23年 |
子育て支援センター
Tierra~ティエラ(大地)オープン |
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